【人事コンサル相談・提案比較メモ】 CareerSync編集部作成|2026-10-12 1. 相談前に整理する 事業上の課題: 困っている具体的な場面: 対象会社・部門・人数: いつまでに何を決めたいか: 既存資料と不足資料: 社内の決定者/実行担当: 希望する成果物: 予算の考え方/制約: 2. 同じ範囲で提案を比較する(候補ごとに複製) 候補名/確認日: 支援に含む仕事: 含まない仕事・追加費用になる仕事: 納品される成果物と完成条件: 会議・現場ヒアリング・研修の回数: 社内担当者に必要な作業・時間: 期間/着手可能日: 見積総額(税込・税抜の別)/支払時期: 前提変更時の見直し方法: 根拠資料名/ページ: 未確認事項/確認先/回答予定日: 3. 次の判断 自社で進められること: 外部へ依頼する必要があること: 依頼する範囲/判断者/決定日: 記入例(架空):評価表の作成だけでなく、管理職への説明と初回運用の確認までが必要。既存の評価基準は社内で整理し、評価会議の設計を外部へ依頼する。 不明な費用は0円と置かず「未確認」にします。相談しただけで発注を決める必要はありません。 個人の評価情報や機密情報を含む資料をそのまま送らず、初回は課題の概要で整理してください。 記事:https://www.careersync.jp/insights/hr-consulting-request-brief/ 支援内容:https://www.careersync.jp/services/hr-partner/